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出展ゲーム概要(4)カードイメージ2 & ブース場所決定!!

カード表
【カード(表面)デザイン】


<記事1 カードデザインについて>

と、いうことで前回に引き続き、今度はカードのオモテ面のデザイン発表です。

またまた、ミニマムな記事!

そして、上の画像、【カード(表面)デザイン】とか書いてあるけど、
デザインって言えるのでしょうか……、これ、すごく、シンプルです。

なんと、文字だけ!!
スガスガしいほどの男らしさッ!

ちなみに、前回ご紹介したカード(裏面)のオモテ面が今回の画像です。
本ゲーム『アノコロの俺ら』にはこんな感じで、80年代、90年代の
主にホビーに関わる出来事が書かれたカードが50枚入っています。

このカードをどのプレイヤーよりも多く集める、というのがゲームの目的となります。
詳しいルールはまた次回に。



<記事2 ブース場所決定>

今回は記事がもうひとつあります。
ゲームマーケット当日のブース場所が決定しました!

公式ページでは既に数日前から公開されておりますので、
ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

熊熊飯店は、
ブース番号 104です!!

これ、きっと申し込み順だと思うのですが、
会場入口を通過して、そのまま、まっすぐ。
主催のアークライトさんのブースを通り過ぎて、
一般ブースの並び4番目。
それが、熊熊飯店のブースです

こりゃあ、良い位置なんじゃないですか?

【ゲームマーケット2013春 公式ページ ホールマップ】
http://gamemarket.jp/modules/tinyd01/index.php?id=52

あ。でも、お客さんって、入ってきてとりあえず一周するよね。
そうすると、前の方のブースって不利なのかな。
う~ん。どっちなんだろう。わからなくなってきた。


【熊熊飯店新作ゲームのまとめ】
○タイトル:『アノコロの俺ら』
○プレイ人数:2~5人
○内容物:カード50枚(前作の10倍!!)
     カードの表面は、シンプル。
     カードの裏面には情報がビッシリ。
○勝利条件:カードを多く持っているひとの勝ち。
○テーマ:80年代・90年代のホビー
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出展ゲーム概要(3)カードイメージです

カード裏
【カード(裏面)デザイン】

前回、熊熊飯店の新作ゲームのタイトルが『アノコロの俺ら』であることを発表したわけですが、
今回は、カードの裏面デザインをご紹介します。

なんとまあ、ミニマムな記事が続きます。

一番上に、デザイン画像を貼っておりますが、カード裏面はこんな感じです。
カード枚数は告知どおり、前作『BB~BalanceBreak~』の10倍である50枚です。

なんと、前作の10倍!!
(また言ってしまいました)

その1枚ずつが異なる内容となっていますので、50種類ということになります。

画像を見て頂ければお分かりの通り、ファミコンについて書かれた解説が掲載されています。
こんな感じで、各カードに違う事柄が書かれています。

また、カードの左下にGAMEとありますが、これが大きな分類を表します。
他には、TV PROGRAM、BOOK、MOVIE、OTHERの計5種類の分類があります。

あとは、謎の年月日も気になるでしょう?
また、右端の上下の矢印も。

え、気にならない??
気にしてくださいよ~。

これらはゲームのルールに大きく関わる要素なのですが、
それはまた次の機会に。

【熊熊飯店新作ゲームのまとめ】
○タイトル:『アノコロの俺ら』
○プレイ人数:2~5人
○内容物:カード50枚(前作の10倍!!)
     カードの裏面には情報がビッシリ。
○テーマ:80年代・90年代のホビー

出展ゲーム概要(2)タイトル&テストゲーム中です

ゲームロゴ2  aukqn.jpg  
【新作タイトル&テストゲームの風景です】

<新作タイトルは……>
では、早速ですが今回のゲームマーケットに出展予定の新作タイトルを発表します!!
その名も……、

ドロドロドロドロドロドロ(ドラムロール)……、

チン!

新作タイトルは……、

【アノコロの俺ら】!!

……って、一番うえに既に画像載ってますね。

この、【アノコロ】っていうのは、80年代~90年代のことを指しています。
前回お伝えしたとおり、今回のゲームは80年代と90年代のホビーがテーマです。
アノコロを思い出しながら、ワイワイ楽しめるゲームを目指しています。


<テストゲームもしてみました>
で、サンプルカードを使ってテストゲームもやってみました。
メンバーは3人(70年代後半~80年代初頭生まれのメンバー)。

まあ、ずっぽり80年代と90年代に少年時代、青年時代を過ごしたメンバーです。
あ。ちなみに、遊べる人数は、2~5人です。

出た!コレ!
遊びながら、アノコロトークが出たのが狙い通りで、ニンマリでした。
・ファミコンカセットの裏に名前を書くスギサク君の話
・陳列されているビックリマンチョコの前から二番目にはヘッドが入っているという噂の話
・『魔神英雄伝ワタル』を友達の家で見ていた話
・『電車でGO!』で、なかなか電車がGOしなかった話

プレイ自体もちゃんと盛り上がりました
(ただ、5回ほどプレイしたけど、一度も製作者である熊熊飯店店長が
勝てなかったのが引っかかるなあ……)

いや、自分で言うのもなんですが、
これは、結構面白いんじゃないのか?
(※一部の年代のひとには……)

で、肝心の遊び方については……、また今度説明いたします。

【熊熊飯店新作ゲームのまとめ】
○タイトル:『アノコロの俺ら』
○プレイ人数:2~5人
○内容物:カード50枚(前作の10倍!!)
○テーマ:80年代・90年代のホビー

出展ゲーム概要(1)今回のテーマは・・・・・・

IMG_1213.jpg 
【最近は、これで勉強しています】

先日、ゲームマーケット2013春のパンフレット用原稿を入稿しました!
新作出しますよ~。今回もカードゲームです。

カード枚数はなんと! 
前作の10倍!!

すごいように聞こえるでしょう。
いやいやいや、
前回のゲーム「BB~BalanceBreak~」は、
カード5枚だけでしたからっ!


冒険できる世界が前作の3倍に! モンスターの数が前作の4倍にっ!
みたいな、90年代のコンピューターRPGみたいな謳い文句は通用しませんね。

ん? 90年代??

80年代から90年代、アノコロは良かったなあ。
おまけシール付きお菓子とか、
ファミリーなコンピューターとか、
トレインでGO!とか、
楽しいことがいっぱいありましたね!!

そう! 今回のゲームの題材は、楽しかったアノコロ!!
アノコロを回顧する後ろ向きなゲームです。
80年代・90年代のホビーがテーマの楽しいゲームです!!


【熊熊飯店新作ゲームのまとめ】
○内容物:カード50枚(前作の10倍!!)
○題材:80年代・90年代のホビー
プロフィール

熊熊飯店

Author:熊熊飯店
アナログゲーム製作サークル
熊熊飯店です。

【Twitterアカウント】
@nakamarunrun
【公式ページ】
kumagumahanten

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