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「放課後さいころ倶楽部」5巻を読みました。

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「放課後さいころ倶楽部」5巻、読みました。
「ゲッサン」で連載中のアナログゲームを取り扱った漫画です。
店長は、雑誌の方は読んでなくて、単行本で一気読みしています。

前にゲーム会で遊んだ「ピット」が取り上げられていて、
その場の興奮を思い出しました。
学園祭で、主人公たちがアナログゲームを遊べるカフェを出展していて、
そこで遊ばれているゲームのひとつとして取り上げられています。

お話し上では、どんなゲームを取り上げてもいいシーンなのだけど、
声を出して盛り上がれるゲームだから、いかにも学園祭っぽい。
(プレイヤー全員が、「2枚、2枚!」とか「3枚、3枚!」とか
交換したい手札枚数を連呼していて、傍目に観ていると、
なんか市場で競りをやっているように見える。
そして、ホテルのカウンターにある、チーン!って鳴る
ベルを使うゲーム。なんか、活気がありそうでしょ?)

実際、遊んだからこそ、「分かる、分かるぞー!」 と、
すごく共感する、1シーンでした。

(「放課後さいころ倶楽部」5巻で取り上げられているゲーム)
・ピット(3~8人・30分)
・オニリム(1~2人・15分)
・エルフェンランド(2~6人・60分)
・だるまさんがころんだ(!)
・パンデミック(2~4人・30分)
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